よくある質問

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よくある質問

Q1 海外不動産は原価償却の対象になりますか?
A1 日本の税制では日本の居住者の所有する不動産に関して国内も海外も区別はありません、よって減価償却はできます。ただし100%自己名義である事、不動産ファンド、タイムシェアは申告することはできません。
Q2 福利厚生には使えますか?
A2 旅行期間が4泊5日以内であること、会社全体の社員の50%以上参加すること、会社負担が10万円程度であること。 機内泊は含まれない
Q3 カード払い又は現金払いは可能でしょうか?
A3 VISA・Master・JCBカードがご利用可能です。 現金の分割は要相談となっておりますので詳細は担当営業にご確認下さいませ。また、銀行ローンも対象となっておりますのでご相談下さい。
Q4 家賃収入(キャッシュフロー)の確定申告は?
A4 ご自身での申告を行っていただきます。国内外問わず雑所得の合計が25万円までは非課税対象となります。
Q5 購入後に売る事もできますか?
A5 市場価格での転売は可能です。買い手のお客様と仲介サポートを行います。仲介業務手数料として物件価格の3%をお支払い頂きます。
Q6 海外不動産購入の際の送金方法を教えて下さい。
A6 各国により異なりますが、基本的にはお客様に現地法人又はデベロッパーに外国送金手続きを行って頂きますが弊社にて無料で送金代行も承ります。(送金銀行の為替レート計算)
Q7 売買契約書(CTS,contract to sell)の手続き方法を教えて下さい。
(CTS認証手続き)
A7 物件購入しましたらご自宅にCTSが届きます。CTS発行後に購入先の国へ渡航される場合は外国内でサインしたことが認められ、そのまま手続きが進みます。日本国内で手続き行う場合、公証役場での手続きと大使館での認証手続きが必要です。(5営業日後に受取)
Q8 現地銀行口座のアカウントを開きたいのですが?
A8 基本的にはパスポートと国際免許証が必要になります。国によっては外国人では作れない銀行もありますが弊社現地法人、又は現地パートナー企業の紹介で開設できます。
年々、銀行口座開設の条件が厳しくなっておりますので早めに作っておく事をおススメします。(フィリピン、インドネシア、ハワイ、マレーシア、ベトナム、シンガポール、ミャンマー)
Q9 ブレビルド物件とは?(プリセール、プレビルド販売)
A9 建設許認可が国から降りて基礎工事を始めた段階で販売開始します。その際に縁故募集時期に購入するのが一番低い価格で購入できるタイミングです。そこから基本的は第4四半期(3ヵ月)ごとに価格改正が行われ販売されていきます。完成までに販売価格が値上がりして行きます。開発会社(デベロッパー)にも建設費用を集められるメリットがあり、購入者にも安く購入できるメリットがあります。
Q10 ブレビルド物件が完成しない事があるのですか?(プリセール、プレビルド販売)
A10 完成しなかった物件は実際に存在します。しかし有力な開発業者や弊社が販売提携している大手企業にはそんな事は一切ありません。開発業者(デベロッパー)の選択は大事です。

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